お気に入りのデリヘル嬢

私は、一時期デリヘルのお気に入りの子にはまった時期がありました。名前は、なおちゃんで、ショートカットで小柄な女の子です。はじめて相手になった時は、フリーでお願いしたときでした。その時は、それなりにいい子だなと思いながらも普通に接し、普通にプレイをして終わりました。

そして、時間が経過して1年後ぐらいに、たまたま同じ店を利用したときに現れたのが、なおちゃんでした。私は、どこかで見た感じがあるぐらいの感覚でしたが、なおちゃんはこちらのことを覚えていてくれたようで、「また会いたいと、ずっと思っていた」と言ってくれました。営業トークであることは分かっていながら、この言葉が、ズキュンと心の奥に響き、なおちゃんにはまってしまいました。

おっぱい

短いじかんだけの付き合いですが、恋人以上のように接してくれて、プレイ中も本当につくしてくれました。

他のデリヘルでは、どこかに事務的なところが必ずあるのですが、なおちゃんは、それが無く、こちらの要望はなんでもこたえてくれて、なおちゃんからも求められることがありました。時には60分間の時間を、最初から最後まで服も脱がずにひたすらキスをするという時もありました。。実際の恋人や、セフレでは味わえない、短時間の客とデリヘル嬢の関係をしばらく楽しんでいました。

もしかしたら気があるのでは?と思い、店外を誘おうと思いましたが、この関係を続けたいという思いもあり、踏みとどまったこともありました。そのうちしばらく通わない時期があり、また会いたいと思ったときには、すでに退店していました。その後もデリヘルを何度か使いましたが、同じような気持ちになったことはありません。お店だけでのつきあいでしたが、いい思い出です。